本調査は2013年2月〜3月にかけて実施したものです。
ご協力いただきました皆さまには厚く御礼申し上げます。

なお,本調査の単純集計の結果を公表しました。
「福島原発事故後の市民社会の活動に関する団体調査」単純集計結果からご覧いただけます。

「福島原発事故後の市民社会の活動に関する団体調査」ご協力のおねがい

2013年2月

調査への回答をお願いさせていただいている方へ

このたびは、わたくしども「社会と基盤」研究会の調査票をお送りしたご無礼をお詫び申し上げます。

ご多忙のところ恐縮ではございますが、調査へのご協力をお願いいたしますともに、ご協力いただけます皆様に心から感謝申し上げます。

東京電力福島第一原子力発電所の事故からもうすぐ2年が経とうとしております。原発事故以降、日本社会は多くの課題と向き合うことを余儀なくされています。

この間、多くの個人・団体が支援や自立のための活動を展開してきました。また、原発事故の直後より、原発依存からの脱却やエネルギー政策の見直しに向けた幅広い運動・活動が見受けられるようになっています。

本調査はこのような、・3.11以後の市民活動の広がりと厚みを全国的規模で明らかにすること・3.11以降の市民活動を記録として共有し後世へと受け継いでいくことを目的としています。

下記のページも参考にご覧ください。

お問い合わせは、下記までお願いいたします。

「社会と基盤」研究会

住所
〒186-8601 東京都国立市中2-1 一橋大学大学院 社会学研究科 町村研究室 内
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Tel/Fax
調査票または依頼状をご覧ください