2011年3月31日11時00分頃

原子力安全・保安院、福島第1原発の南側放水口付近で30日午後に採取した海水から、基準の4385倍の濃度の放射性ヨウ素131を検出したと発表。29日午後の採取では3355倍だった

朝日新聞
原発・東電