2011年4月20日

千葉県浦安市、罹災証明書の発行に向け、液状化の被害の大きかった中町・新町地区の全9029棟を対象とする第一次調査を完了。多額の修理費を必要とする住民に対し、判定結果の大半は支援の受けられない「一部損壊」。液状化被害の実情を反映できない判定基準に住民や現場は悲鳴

千葉日報
東京圏・計画停電