2011年4月25日22時00分

文科省、福島第1原発から20キロ圏内の大気中と土壌の放射性物質濃度の調査結果を初めて発表。大気中のヨウ素131は北西4キロ地点で原発敷地外の濃度基準の62倍。土壌でも西北西4キロの地点でセシウム137がこれまでの最高値を示した

朝日新聞
原発・東電