2011年3月30日10時50分頃

原子力安全・保安院、福島第1原発南側で29日午後に採取した海水から、基準の3355倍の濃度の放射性ヨウ素131を検出したと発表。28日午後の採取では28倍だった

朝日新聞
原発・東電