2011年3月14日

茨城県原子力対策課によると、福島原発避難住民の受入可能施設は、県有施設が霞ヶ浦総合公園大体育館や洞峰公園、県西総合公園など13施設で3300人。県教育関係はさしま少年自然の家など7施設で2600人、約40校の高校体育館で4000人、古河・境・牛久・つくば・稲敷・かすみがうら・五霞・利根の計8市町の公民館や体育館など34施設で4932人。以上1万4832人受入可能

茨城新聞
東京圏・計画停電