2011年4月28日9時30分頃

細川厚労相、福島第1原発で働く作業員の年間被曝線量の上限を緩め、年間50ミリシーベルトを超えても他の原発で働けるようにすると発表。「健康への影響を考慮しながら規制の弾力的な運用が行えないか検討した」

朝日新聞
原発・東電